40代からのパートナー「Women's Stage」No.16/2004年1月
【情報更新日】04.01.31
目 次 ※目次の一部をご紹介します。

あなたへのエール  活弁士 澤登翠さん
「若い人が新鮮に受けとめる無声映画
 お客さんとの掛け合いの雰囲気がいいんです」

【てい談】 活弁士・澤登翠さん、門仲天井ホール支配人・黒崎八重子さん、フリーアナウンサー・斉藤弘美さん
特 集  病と向き合うとき
 立ち止まる大切さ、弱さという「美しさ」…
 「夫の死から四年」「ウツになってよかった」
 「あなた任せではダメ」「病とともに生きるとは」
 「惜しみなく精一杯生きたい」「自分の人生の主役に」
特 集  自分と向き合うとき
 これでよかったのかなぁ… ―今立ち止まって―
 「同居して、そして別居」「不思議な解放感」「遂にその日が来た」
 「これからを考える」「強く大きくなんて」「退職を決めました」
この仕事にかけて
 女将になりたいと単身佐賀から秋保温泉へ
 
―いつも「どうしたらお客さんに満足してもらえるか」、考え続けて
 宮城・秋保グランドホテル支配人 東谷たち子さん
舞台朗読にかける
 五十代から一人舞台に立つ ―自分を表現するものがほしかった―
 舞台朗読 萩田こうこさん
今に生きる
 絵で自然を守るメッセージ届けて
 
―癌告知から十年、生活苦とたたかい続けた人生を振り返ってみると―
 画家 皇甫(すめらほ)玉子さん
アートでまちづくり
 「文化の発信でまちづくり」宮城県仙台市土樋を訪ねて
ル ポ  心と体が壊れていく
 経済ジャーナリスト 久田孝子さん
 暮しと経済  フランチャイズ・弁当チェーンの現場から